衆議院議員 寺田稔の
政治実感日誌

アーカイブ:『2012 年 10 月』 に投稿された記事の一覧

31 件の記事が見つかりました。(全31件中 1〜10件目を表示 )

10月30日(火)

事務所にて来客応対など。
江田島市は広島市の南、広島湾に浮かぶ瀬戸内海4番目の大きさを誇る島です。
島内には旧海軍兵学校(現在:海上自衛隊第1術科学校並びに幹部候補生学校)や登山に最適な標高500m前後の5つの山、天然温泉などがあります。
2004年に安芸郡江田島町及び佐伯郡大柿町・沖美町・能美町と ... 続きを読む

10月29日(月)

10月29日(月)

街頭演説など。
呉市中央地区は、呉のほぼ中央部に位置し、呉市のさまざまな機能が集約されているところです。
行政・商業・サービス業の中心地であり、鉄道・道路・船舶など交通の要衝でもあります。
呉港は、人流、物流の結合点で、年間1000万トンをこえる物流を誇る重要港湾です。
重要港湾は港湾法上、国の管理 ... 続きを読む

10月28日(日)

10月28日(日)

江田島自衛隊記念日行事など。
呉市昭和地区は、呉市の北西部に位置し、焼山、押込、神山、苗代、栃原からなる人口約37,000人の呉市のベッドタウンです。
東は郷原地区、北は安芸郡熊野町、西は広島市安芸区矢野、安芸郡坂町及び天応地区、南は吉浦地区及び中央地区に接しています。
昭和31年に呉市と合併しまし ... 続きを読む

10月27日(土)

10月27日(土)

地元美術展覧会など。
天応地区は、呉市の西端に位置し、西は安芸郡坂町、北は呉市昭和地区、東は呉市吉浦地区に接しており、海を隔てた南側には江田島市が位置しています。天狗城山をはじめとする山に囲まれた自然に恵まれた地域です。
昭和31年に呉市と合併しました。
風光明媚な地域で、山あり川あり谷あり海あり磯 ... 続きを読む

10月26日(金)

10月26日(金)

地元会合など。
仁方地区は、呉市の東部に位置しています。
平成17年の8町合併前には呉市の最東側で豊田郡の町と境を接していて呉市の玄関口でした。
したがって、昔から交流拠点、陸路と海路の交通の要衝として栄えました。
西側には国道185号仁方トンネル・仁方隧道を挟んで広町があり、東側には川尻町がありま ... 続きを読む

10月25日(木)

東京にて要望活動など。
アメリカの大統領選挙まで、残り2週間を切りました。
民主党現職のバラク・オバマ候補と共和党のミット・ロムニー候補の支持率がほぼ同率で伯仲しています。
2000年大統領選挙以来の大接戦になると予想されています。
フロリダなど大票田での予想も接戦で、全く予断を許さない状況です。 ... 続きを読む

10月24日(水)

10月24日(水)

東京にて要望活動など。
呉市広地区は、明治4年の廃藩置県により広島県賀茂郡広村となり、明治43年には内務省から模範村として表彰を受けました。その後も広い平地を最大限生かす形で発展してきました。
戦時中には、軍の各種施設が集積し人口も急増しました。戦後には旧軍用地の払い下げにより、巨大な工場地帯が出現 ... 続きを読む

10月23日(火)

10月23日(火)

街頭演説など。
阿賀地区は呉市のほぼ中心に位置し、南北に細長い形をしています。
北は灰ヶ峰、東は黒瀬川、西は休山に囲まれ、南は瀬戸内海に面していて、自然と起伏豊かな地形です。
阿賀の語源は、かつて香津(かがつ)と呼んでいたのを、つを抜いて加賀と呼び更に阿賀に変化したとする説があります。
もともと平地 ... 続きを読む

10月22日(月)

10月22日(月)

地元会合など。
呉市警固屋地区は、昭和3年に呉市に編入合併しました。
呉海軍工廠や呉造船所などで働く人々が警固屋地区に多く住んでいたため、東洋一の軍港と言われた呉の町の発展とともに賑やかに発展しました。
戦艦大和の建造に代表される帝国海軍の一大生産拠点であり、又当事世界最先端の技術水準を誇る人材も集 ... 続きを読む

10月21日(日)

10月21日(日)

地元お祭りなど。
呉市吉浦地区は、昭和3年に呉市に編入され、東は川原石地区、西には天応地区、北は昭和地区、南は瀬戸内海を隔てて江田島市を望む好場所にあります。
昔には遠浅の海岸線に葦が生茂っていたことから葦浦(あしうら)と呼ばれていました。
広島が豊葦原の中津国と言われていたことの類推で、さもありな ... 続きを読む

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